三浪リーマンの人生とサブカルとライフスタイルブログ

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今年の目標のひとつはマンガを読むこと

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年の初めに、2019年の目標を立てましたが、そのひとつが「マンガを10作読むこと」です。

 

高校生ぐらいまではマンガを読んでいたのですが、その後あまり読まなくなりまして、

いわゆる有名作品をあまり読んでいないのです。90年代のジャンプ作品は読んでいるのですが、それ以降はほとんど読んでいないのです。社会人になってからも、通常の読者や映画鑑賞が主で、マンガはあまり読んでいないのです。

 

なので、今年は教養としてマンガを読もうと。時間的には10作がきっと限界でしょう。巻数の多さにもよりますけど。基本的には完結した作品がいいですね。特に今年は2000年以降の読んでいないジャンプ系を狙います。

 

問題となるのはコスト面です。正直、マンガは買うとかなり高い!一冊500円くらいしますよね。なので、買うのは厳しいのでレンタルを検討しました。レンタルと言えば、TSUTAYAなどの店舗で借りるのが有名ですが、店舗に行く時間や返却手間、大量に借りた場合重いのでなしの方向で。店舗に行って借りたい巻が借りられているのも嫌ですしね。あと電子版のレンタルも見ましたが、コスト面でちょい厳しいですね。ふと思ったのですが、図書館にマンガってあるのかしら?

 

ということで、宅配レンタルにしました。検討したのはTSUTAYA、GEO、DMM。あとは送料や取り扱い数量を検討して、DMMにしました。

 

結果、DMM良かったです。注文した翌日には自宅に届きましたし。店舗に行く時間や手間を考えると、送料分は十分ペイできるレベルかと。1000円程度なら問題なしですね。

 

はい。あとは読む作品のピックアップですね。年内の目標として10作品リストアップしました。

 

1.ナルト  2.ハンター・ハンター 3.キングダム 4.火の鳥 5.宇宙兄弟

6.封神演義 7.ブリーチ 8.テラフォーマーズ 9.ルーキーズ 10.鋼の錬金術

 

気持ちジャンプ系が多いだけで、比較的最近のテラフォーマーズやキングダムもチャレンジしてみようかと。あとは火の鳥はもはや古典ですね。これもいつかは読みたいと思っていた作品です。「いつか」といっているといつまでも来ないので、今年読みます。これ以外にも名作や読むべき作品はあるとは思いますが、手始めのリストアップです。

 

ドラゴンボールスラムダンクも楽しくて夢中になったので、負けず劣らずのある時代を代表する名作であればきっと夢中になれるはず。それともマンガには対象年齢(読むべき年齢)があるのか、やはり少年しか夢中になれないのか。あきらめて青年漫画を読むべきなのか。とりあえず読んでみようと思います。ちなみに、ドラゴンボール最新映画「ブロリー」は普通に面白かったです。

 

ナルトが10冊届いたところです。まずは読んでみるとしましょう。ゆくゆくは少女漫画の名作なども手を出しないところです。時間のゆるす範囲でですが。